《SODOKU room》の雰囲気がとっても
よかったです!子どもの言葉を聞き逃さず、拾ってくれる優しい先生です♡
きめ細かい配慮をしていただけて、安心感がありました。それはまるで、寝る前の読み聞かせをしてくれるお母さんみたいで、以前インスタライブで話していたように、子どもたちから「まま」と呼ばれる理由がわかった気がしました。
茨城県在住 5歳Yくんのお母さまより
ライブで話していたことを覚えていただき
ありがとうございます!
そうなんです、とある生徒さん(わたしはSODOKU roomに参加をしている子どもたちを”生徒さん”と呼ばず”こどもたち”と呼んでいますが)が
「自分のお母さんは、おかあさんって呼ぶ。
なおこ先生は、毎日会っているしお母さんみたいだからマム(mom)って呼ぶね!」
そう言われたことがあります
わたしがいつも意識をしていることは、
ひとりひとりの名前を呼び、
声をかけること
話を聞くこと
ひとつの枠の定員は5名までに設定をしているのは
わたしがひとりひとりのに目配りをできる
最大の人数だからです
英語の絵本を素読する場所ではあるけれど
ここは英語教室だけれど英語教室ではない
素読をして、英語の絵本を暗唱できた!
素読をするためには、声を出す必要があり
声を出すためには 恥ずかしい気持ちを
取り除く必要がある
恥ずかしい気持ちは、まちえたらどうしようの
不安からやってくるから
まちがえても大丈夫!という安心感が必要
【安心感】を与えるためには
どんな自分も受け入れてもらえる
そしてこどもたちとの【信頼関係】を
築くことをいちばん大切にしています
その【信頼関係】を築くためには
その子の興味を持つことに
わたしも興味を持って、知らないことであれば
調べることもあります
今回の7日間チャレンジ(体験会)では
ポケモンが大好きな子どもたちが揃っていたので
息子が小さな頃に覚えたポケモンが
大いに役に立ちました!
(あのとき800匹以上覚えたポケモンが
ここで役に立つとは!!!)
ポケモンのはなしもできたし
レッスンにも取り入れました!
体験会前のアンケートで
お子さんの好きなものや興味を持っていることを
聞くのは、子どもたちと仲良くなり
信頼関係を築くため!!です
ぜひ、具体的にくわしく教えてくださいね!
受け入れ人数に限りがあるため
7日間チャレンジ(体験会)
希望の方はLINEからお知らせください
〜ただいま開講中のクラス〜
平日まいにちたったの15分!で
こどもの口から英語があふれだす
《SODOKU room》
詳細はこちら
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新規オープン!
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17:45-18:00
CTP絵本バラエティーパック1&2 →残3
20:00-20:15 CTP絵本レベル1→🈵
20:15-20:30 CTP絵本レベル2→🈵
20:30-20:45

