今、宿題をしながら、Naokoと一緒なら
早く終わるのになぁ…
Naokoの声が聞こえると、やる気が出るんだよね~!と言っていました。
英検の勉強も、あさべんも
Naokoがいるからですね!!
Naoko最強です!
埼玉県在住小5 Sちゃんの
おかあさんより
そうLINEをくれたSちゃんは
宿題が大嫌いな女の子でした
いつでも宿題は後回しで
言い訳ばかりして逃げる…が
逃げきれない(笑)

我が家の息子も宿題が大嫌いなので
お母さんの気持ちも
宿題をしたくないSちゃんの気持ちも
よくわかる…
宿題をするときに
近くで見ていてほしいというのに
始めない…
お母さんは仕事から帰ってきて、
疲れているし、家事もしたいのに…と、
イライラしてしまう
わたしの主催するオンライン英語教室
SODOKU roomでは
SODOKUを子どもたちの生活の
「一部」にするサポートもしています
どうしたら宿題に取り組めるか?を
Sちゃん親子とわたしの3人で考えました
Aパターンの作戦がうまくいかなかったら、
Bパターン。それがうまくいかなかったら、
Cパターン…
試行錯誤の連続です
「宿題は、帰ってきてからすぐにやるもの」
というマインドもお母さんには
捨ててもらいました
そして今、イヤだイヤだと言いながらも
宿題にきちんと取り組めています!!
家庭学習の宿題がめんどくさいときには
「漢字練習よりも、えほんの視写がいい!」
そういって取り組んでいる姿は
以前のSちゃんとは別人のよう!
「宿題はきらいだけど、
英語の勉強はもっとしたい!」
そう言って英検の勉強も始めました

親子だとついつい「できないところ」ばかりが
目についてしまうもの
「宿題しなさい!」
「はやくお風呂に入って!」
言う方も言われる方もストレスです
やろうと思ったときに、「宿題をしなさい」と
言われてやる気を失う
あれやれ、これやれと指示を出されると
自分で考えることがなくなってしまうだけでなく
「自分はできない」というレッテルを貼り
自己肯定感もダダ下がり…
仕事から帰ってきて一息つきたいのに
「夕ご飯まだーー?」
そう聞かれたら、イラっとしますよね
親子では近すぎてうまくいかないことも
第三者のわたしが入ることで
お子さんのできていることを
客観的に見ることができます!
ぜひひとりで抱え込まず、
気軽に相談してくださいね
実は7日間の体験会で
お子さんが絵本の暗唱を
できるようになったことがうれしかった!という
ご意見と同率1位を占めているのが
「時計を見ながら、行動している姿を見られて
うれしかった」とのこと
おかあさんたち、ほんとはガミガミ
言いたくないんですよね…
「自分から進んで」できる子になってほしい!
7日間の体験会前のお子さんとの顔合わせの際に
SODOKUを生活の一部にするために
「みとおしボード」もご好評いただいています!
〈現在の募集クラス〉
・17:45~18:00 残1名
・20:00~20:15 残1名
残席がわずかのため
インスタグラムなどで
公に募集はしておりません。
定員に達しましたら、
募集を締め切らせていただきます。

