【繊細っ子ママ必見】自分の意見が言えない子に必要なのは、自分だけの型をもつこと!

自分の思いを伝えるときに
相手の気持ちを考えすぎたり
何と答えればいいのか困る質問をされると
だんまりしてしまう繊細っ子…

本人も言いたいきもちはあるけれど
うまく言葉にできない…

うちの娘もそうでした

「なんでお休みしているの?」
→「おなかがいたいから」

「なんで教室にこないの?」
→「教室のザワザワした音が
落ち着かないから」

相手の子も悪気はありません
ただただ気になって聞いてことも
娘にとっては 責められているように
感じてしまう…

だから パターンを決めることで
娘は少しリラックスして
別室でも過ごせるようになりました

素読でたくさんのフレーズを吸収して
暗唱ができる

英語もパターンを覚え
「型」があるから オリジナルができる✨

暗唱ができると「できた!」に繋がり
やがて自分の伝えたいことが
英語で表現できるようになる✨

この流れを繊細っ子のおかあさんたちにぜひ

体験してほしい!

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この記事を書いた人

小学生の繊細なお子さん、行きしぶりや控えめな小学生を対象の
オンライン英語教室。
英語の発音をまねるだけの素読で、
同じことを繰りかえす安心感、英語の絵本を1週間に
1冊読めた達成感を味わう経験から
一歩を踏み出す勇気をあと押しするサポートをしています!

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